新人その3です

 

残暑厳しい九月も半ばへと差し掛かり、夜風の涼しさに過ぎ去る季節への寂しさを抱く。

そんな季節に似合うブログ記事とは何か。

そう新人紹介ですよね。これがメンタリズムです。

 

そんな訳で締め切りをほんのちょっぴり踏み倒して私7期のバンがこの記事をお送りします。

何書いてもいいらしいのでオススメの芸人でも書いておきます。

キャラメルマシーンとが〜まるちょばです。

 

お笑いに詳しいと豪語される方でも案外ご存知ないのでは無いでしょうか。知ってたらごめんなさい。

知らなかった方は今すぐググってください。普通に面白いです。

まあ所謂お笑い芸人という枠からは相当外れているので好きな芸人という言い方はズルかったかもしれませんが、彼らのようなコメディパフォーマーの持つ笑いもまたなかなかのものなので是非体感してみては。

 

私の後に書く7期のハードルを上げないために今日はこのぐらいで勘弁してやります。

 


 

期日を大変過ぎてしまい、申し訳ございません。

 

 

 

 

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単位ください

こんにちは。内田と申します。前々回のブログを担当した拓人くんとはドネペジルというコンビ名でやってます。また、7期では西川君とどらいみぬーてんというコンビ名でやっています。

ちょっとイタイ私たちのコンビ名はまたいつか話すのではないかと思います。

暑いですね。7期の書くブログは全然更新されなくて何やってんだと言われそうなので、書きますが、ちょっと直近に差し迫るものがあるので手短にします。

東京の空気感にはまあ慣れてきたのではないかと思っていますが、東京の人間にはなれないなと、地方コンプレックスむき出しで毎日生きています。

漫才をしていると標準語はまあまあ対応できるのですが、やはり通常の会話で自分から標準語は発することができないなと思います。ですが、別に標準語じゃなくてもいっか、とか、むしろお前らが岡山弁で合わせてこいよ、とか、思ったり思わなかったりしている次第です。

まあ、1年間関西弁の漫才ばっかり見ていて関西弁が日常の言葉になっちゃった関東の人も世界のどこかにはいるらしいですし、1年間標準語ばっかり聞いて生活していると標準語になじんじゃうのかもしれないですが。

夏には帰省もするのでそこで地元の言葉の感覚を取り戻そうかなと思います。

そうはいっても、私の方言はいかつい単語があるわけではなく、語尾にちょっと出るくらいなので日常生活にはそんなに支障なく生活しています。

 

長々とおもんない話ばーしょーってもしょーがねえけんもうやらまあってことでそろそろ終わります。

次回はもっと読みたくなる文章が書けるよう頑張ります。

では。

激アツですね

なんとなんと忘れに忘れてやっと久々更新となります、申し訳ございません

最近非常にあつくなってきましたが、何よりあつかったのが笑論法サマーライブでしょうか

みなさま渾身のネタを披露なさってお客様にも楽しんでいただけたと思います

我々としても非常にいい経験となり、さらなる笑いを生み出すための意欲に駆られております

本日はなぜ私が関西弁を話すのかについてお話ししたいと思います

 

きっかけは些細なことでした

昨年、ある雨の夜、私は雨に打たれながら思いました

「なぜ勉強しているのだろう、なんのために今を生きているのだろう」

浪人生というレッテルを貼られ毎日予備校に通いそれが当たり前として受け入れている自分を見つけたときは愕然としました

「このままでいいのか?これが自分の理想の姿か?」

私は将来をみすえ、悩みに悩みました

仕事は?結婚は?そして、老後はどう生きる?…

あれやこれやと悩むうち私にふと1つの考えが浮かびます

「めんどくせぇな…」

これが全ての始まりです

その日以来受験本番までひたすらYouTubeで漫才を見ました

来る日も来る日も、雨の日も風の日も、どんな時もどんな時も、僕が僕らしくあるために…

私は漫才を見続けました

するとある日、母親から

「あんた、勉強の方は大丈夫なの?」

と聞かれたので、

「せやなぁ、まぁべつに大丈夫やろ」

自然と口を出ました、もはや才能だとすら思いました

それ以来私は関西弁を話すようになりましたとさ

 

さて、今週はこの辺でお別れです

来週をお楽しみに!

 

 

新入りです

こんにちは 最近服を買おう!と高校同期と渋谷に向かってユニクロだけ買って帰ってきた笑論法7期の拓人です。

マジでダサいエピソードは笑い話テイストですら人に話さない、という自分の意外なプライドの高さに気づけました。

 

さて、今週からしばらくの間6期に代わって7期がこのブログを更新していくことになるらしいです。

実は結構前の部会からブログを書けと言われており、しかし特に発信することも思いつかないのでこの際全部忘れたふりして誰か優しいけど損な性格の人に尻拭いしてもらおうとも考えていたのですが(19年間そうやって生きてきました)、このままじゃいけねぇ俺も来年には20だ自分に課せられたタスクくらいはやったらなきゃと思って渋々macbookを開いた次第です。(ブログの記事ひとつ書き始めたってだけでこんなに偉そうにする人います?)

特定の民族に対するヘイトスピーチ以外は自由に書いていいと言われたので、7月頭に控えている夏ライブの話をしたいと思います。

笑論法夏ライブ2018〜真夏の東京湾にダイブ〜7/6(金),7/10(火),7/13(金)東京大学コミュニティプラザ多目的室2で行われる予定の笑論法によるライブです。もちろん入場料は無料です。(おもしろい漫才を見れる上に無料であるということなのですから、こんないいことはありませんね。)

各コンビが選りすぐりのネタを披露します。7期同士で組まれたコンビもいくつかあり、それらのコンビとしてはこの舞台が初舞台となります。来て後悔はしないライブだと思うので、ぜひ来てください。もちろん僕も出演する予定です。皆様に楽しんでいただけるよう、同じく7期の内田くんと頑張ってネタを作りました。お会いできるのを楽しみにしています!

以上、拓人でした。次週の担当は僕が指名していいということなので、一番やりたくなさそうな人にやらせようと思います。

駄文失礼しました。


紀州のドン・ファンを生前から知ってた人ってどれくらいいるんですか?